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竹財輝之助

竹財輝之助さんの大悟、ドラマ砂時計のあらすじ55話前半での名場面

竹財輝之助&砂時計ということで、本サイト「砂時計」のあらすじの中から、竹財輝之助さんが演じた大悟の大人時代に焦点を合わせ、竹財輝之助さんのシーンをピックアップして紹介してます。


「大悟、学校は?」と尋ねる杏。
「もうすぐ昼休みだけん」「隣の先生に頼んで探しに来た」としょうたの命の恩人の杏に会いに来たと大悟は答えます。
「それより杏。せっかく学校まで来て顔出さん」と言い近くに来ただけとと言う杏に「なんでこぎゃんとこおる?」「なんかあったか?」と大悟は聞きます。
「なんにもないよ、それよりなにかあって欲しい?」と杏が答え笑いあう二人。
しかし大悟は学校に戻らないといけないので、「おわってからメシ食わんか」と杏を誘います。
「あかねさんは?」と尋ねる杏に「まだ東京」と答える大悟。
「美味いとこ知っちょるけん」と言い行きかける大悟ですが、「おごっちゃるけん、いっぱい食え」「なんか元気がないけん」と言う大悟。
「えーっ」と答える杏に「待っとれよ、絶対!」「絶対だぞ!!」と念を押して学校に帰る大悟、それを見送る杏。

大悟が杏を連れて美味いというメシ屋さんに来ています。
「この人が嫁さんかぁ」と店の主人に言われ、慌てて違う違うと「友達です」と弁解する大悟。
「あかねさん、連れてきてないの?」と杏が尋ねると「あかねはこういうとこ、駄目だけん」と答える大悟。
すかさず、「こういうとこで悪かったな」と突っ込む店の主人。
「大悟と食事するのって、久しぶりかもね」と言いさらに「もしかしたら、これが最後になるかもね」と杏は大悟にいいます。


竹財輝之助さん演じる大悟ですが、杏の元気のなさを感じ取っています。
大人時代の大悟の竹財輝之助さんですが、杏といる時の表情が一番良いですよね。
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